
また☆
東野圭吾を読みました
最近ブームなのです
〇放課後
東野圭吾のデビュー作です

面白かったけど。。動機としてそれってどうなの。。とか。。
あと、ネタバレになるけど、
私は半分くらい読んで、奥さんが犯人だと思っていました

だって、あんな分かりやすい伏線が。。。
結局、犯人は違ったけど、
だから。。最後のサプライズは、サプライズでも何でもなかったです(笑い)
〇11文字の殺人
読みやすくて面白かったです
でも、タイトルが中身と合っていませんっ(笑い)
違うでしょ~~って思っちゃった☆
でも、主人公の女性は、恋人が殺されたのに
あんまり悲しんでなくて、なんか不思議な感じでした。。。。
しかも、たくさん怖い目に遭っているいるのに
そんなに怖がっていないし。。。
なんでなんで~~って思うことが多くて、
共感できなかったな

実際にはこんな人いないんじゃないかな。。。
〇犯人のいない殺人の夜
短編集です。
途中で犯人が分かっちゃうのが多かったかも
『小さな故意の物語』はなんか。。。
怖過ぎたよ~~
恐ろしいなぁぁ。。。
それ以外にも、怖いのが多かった。
ぞくっ、、、ってなるような。
『犯人のいない殺人の夜』は、
なるほど~~!そういうことかぁって思いました。
あっ、付箋が写っちゃってるけど、これは
ブックマーク代わりです(笑い)
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